モノよさらば

ミニマリストに憧れて

ミニマム

小さい生活の方法 (月間約10万円の生活)

生活環境、労働環境が変わり生活も小さく、年収が少なくなっても困らずにやっていけているのは生活を小さくしたからです。

手放して、また買い直し

必要なものを見直す時期に、手に取ったありとあらゆるものを吟味したつもりでした。 しかし、以前持っていたものとまったく同じものを買い直しました。

生活を小さくして

約7年間、昨年までサラリーマンでした。約3ヶ月前に転職をしたこと、物も収入も減り、生活環境がどう変わったかについて書いてみたいと思います。

服と向き合ってみて ー ミニマリストに10の質問への回答

Tシャツ200枚以上 パンツ30着以上 帽子20個以上 スニーカー30足以上 以前はとにかくたくさん集めていた状態を経て、現在はそれらすべてを集めても30にも満たないぐらいになりました。

少ない洋服でも1週間よゆうで乗り切れるコーディネート(冬編)

ぜんぜん着なくなっていた洋服を手放して数ヶ月。 買い直したものもたくさんありますが、基本的には1アイテム3種類までと決めて持ち物を管理しています。 ミニマリストを意識しだしてから、ぼくにとってはこれぐらいの洋服の量でじゅうぶんだったということ…

ものが多いことのデメリットを再確認した日

特別こだわるアイテム。 誰にでもそんなものがひとつぐらいはあるのはないでしょうか。 ぼくの場合はつめに関する商品がそれに当たります。

ミニマリストを目指したきっかけと、きっかけを与えてくださった記事

今年一番印象に残った記事はなにか。 2015年に自分が書いた137の記事と、拝見してきた数々の記事の中からそれを選ぶのは難しくありませんでした。

手放して良かったもの、後悔したもの

持ち物を最小限にしてから約5ヶ月。 あれは手放してよかったのか。 これは残しておけばよかったのか。 たまにそんなことを考えます。

タンスや収納BOXがなくても、洋服のフォルダ分けはできる。

スーツケースを収納として使っています。 持ち物の大半を入れて管理しているのですが、ひとつだけ困ることがあります。

冠婚葬祭用の革靴を断捨離。 公私ともに使える靴を。

サラリーマンを辞めて約2か月。 それ以来スーツを着る機会がめっきり減ってしまいました。 それに伴いビジネスシューズを履く機会も減り、今ではほとんどありません。

今年はミニマリスト。 来年は何リスト?

2015年。 なにもかも変わった1年でした。 どれぐらい変わったのかと言えば、仕事、住んでいる場所、価値観、人間関係など変わってないものの方が少ないのではないか。 それぐらい変化のはげしい年でした。

手袋なんていらなくないよ、冬

札幌から東京に戻ってきて油断していました。 失念、と言い換えてみてもいいかもしれません。 誰もが知っているあの事実をすっかり忘れていたのです。

僕は綾波レイではなかった ー 私服を制服化できなかった男の独白

新世紀エヴァンゲリオンが大流行していたのは僕が小学生の頃です。 ミーハーな父親が物珍しいからといってEVAのビニール傘を買ってきたぐらいしかエヴァンゲリオンの記憶はありません。 名前は知ってましたが一度も見たことがありませんでした。

最後まで大切にする心 ー 穴の空いた靴下との向き合い方

先日座敷のお店に行った時に靴を下駄箱に入れて驚きました。 足元を見ると、右靴下の親指が見事な虫食いになっていたのです。 穴の空いた靴下。 今までなら真っ先に捨てて買い換えていましたが、今回は自分で修繕することにしました。

ミニマリストは流行したのか ー 流行語大賞の決め方と言葉の価値

爆買い、トップスリー 流行語大賞が決定した事をニュースで知り驚きました。 流行語と書いてありますが、分かる言葉の方が圧倒的に少なかったのです。

持ちメガネ公開!zoffよりもJ!NSの方が良いと思った理由

同じ種類のアイテムは通常3つ。 多くても5つという自分ルールを設けています。 かつては合計10本ぐらい持っていたこちらも今では3つに抑えています。

「ミニマリストに聞きたい10の質問」への回答。そして、多様なミニマリズム

「ミニマリスト」が流行語にノミネートされ、雑誌に取り上げられたり、書籍が販売されたり非常に露出が増えているようです。 そして、その中で僕自身も色々なことを考える機会も増えています。

130円で芸術鑑賞。お金をかけずに芸術を楽しむ方法

AmazonのKindle本コーナーを覗くのが好きです。 昔ほどは買わなくなりましたが、今でもセール本や漫画などを定期的にチェックします。 本日も暇つぶしに見ていたのですが、とても驚きました。

たくさん捨てた2015年。生き残った少数精鋭

圧倒的にモノを減らした2015年。 思い返すと、二つのものを手に入れたように思います。 かつてない身軽さ。 そして、これからも使い続けたいアイテム達。

持ち服公開!365日を17着で乗り切る

給料は洋服を買うべきもの。 そんな買い方をやめて数ヶ月。 たくさん持っているよりも、少ない方がかえってメリットが多いと感じています。

モノを増やさないコツ馬鹿一代

※引っ越しの日の写真 宅急便数個と、スーツケース・バックパックで引っ越しをしました。 引っ越し後は色々な方からプレゼントをもらったり、自分で買ったりしていますが、所持品の総量はほぼ変わっていません。

目覚めた断捨離、眠れる物欲

4年間で変わったこと、変わらないこと。 仕事心境仲間資産家族 色々ありますが、自分の中では最も変化したのはモノに対する考え方です。

ミニマリストとお金

お金はブランド物を買うためにある。 そんな価値観から一変して数ヶ月。 お金の使い方が以前とは随分変わりました。

もし料理スキルゼロのミニマリストがとつぜん『煮卵』を作ってみたら

苦手なことはなんですか? 聞かれたら時の答えは人それぞれですが、僕は間違いなくこう答えます。 「料理」と。

一番重いモノを断捨離

5年ぐらい使い続けてきて、大幅に片付けをした時にも残しておきました。 しかし、思い切って断捨離。 他のもので代用できると思ったからです。

ミニマリストではないうちの家族が『「何もない部屋」で暮らしたい』を読んで

先日発売された「何もない部屋」で暮らしたい、繰り返し読んでいます。 「何もない部屋」で暮らしたい 作者: ミニマルライフ研究会 出版社/メーカー: 宝島社 発売日: 2015/10/23 メディア: 単行本 この商品を含むブログを見る 綺麗な部屋は見ているだけで清…

「褒められたい」から、「こうありたい」へ。

自分の行動の原動力は何か。 過去の自分を振り返った時に思い当たるとても大きいモチベーションがありました。 それは「誰かにどれぐらい賞賛されるか」という事です。

必要じゃなくても捨てられないモノ

今の自分にとっては必要なくなったモノ。 それでも捨てられないモノがあります。

共感されない悩みと18万円節約術

前回のそれから約2ヶ月経過。 そろそろ来るだろうと思っていましたが、やはり訪れました。

トラックに住むgoogle社員と、これからの家選び

家はどれぐらいの広さ、そしてどんな見た目が良いでしょうか? 以前の僕には1LDK、34.98m2のスペースが必要でした。 そして大量の荷物を収納するスペース、そしていつか来る誰かに見てもらうための綺麗な見た目も。